「一緒にやろう」と呼びかける怖さと快感

2010/1/27 水曜日 | 地域

この1年はほとんど市広報の仕事をするのに精一杯。ですけど、後半は有り難いことにWeb制作の仕事もコンスタントに入ってきて、加えてイベント運営と慌ただしく過ぎてきました。

最近の口癖は「ひとりの限界を感じるっす。。」です。

ひとりでフットワーク軽く自由にやっていく時期から、そろそろ誰かと手を組んで、もしくは組織化してやっていく時期なのかなと感じるこの頃。

今年、やっていきたいのは大きく3つ。

  • なななな南城プロジェクト
  • 親子DE無形文化財
  • コミュニティカフェ

名称だけで意味不明だとは思いますが、とりあえず、この3つをぜひやっていきたい。しかし、どれも1人じゃ無理なんす。

「一緒にやろう!」

そう呼びかけることは、それなりの勇気と、かなりの労力が必要。他人を巻き込むことの責任もついてくる。

みんなに知らん振りされたら最悪だし、「やろうやろう!」って盛り上がれば最高なんだろうな、と、うじうじ悩む日々。

2 件のコメント to 「一緒にやろう」と呼びかける怖さと快感

浅野誠
2010 年 1 月 30 日

興味津々の企画ばかりです。
いつか盛り上がりましょう。
タイムスの来週木曜日の私の連載にも、似たことを書きます。

キンジョー
2010 年 1 月 30 日

浅野さん、コメントありがとうございます!
タイムス拝読させていただいてます。
そうですね、みんなで盛り上がっていきたいですよね!

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