「一緒にやろう」と呼びかける怖さと快感
この1年はほとんど市広報の仕事をするのに精一杯。ですけど、後半は有り難いことにWeb制作の仕事もコンスタントに入ってきて、加えてイベント運営と慌ただしく過ぎてきました。
最近の口癖は「ひとりの限界を感じるっす。。」です。
ひとりでフットワーク軽く自由にやっていく時期から、そろそろ誰かと手を組んで、もしくは組織化してやっていく時期なのかなと感じるこの頃。
今年、やっていきたいのは大きく3つ。
- なななな南城プロジェクト
- 親子DE無形文化財
- コミュニティカフェ
名称だけで意味不明だとは思いますが、とりあえず、この3つをぜひやっていきたい。しかし、どれも1人じゃ無理なんす。
「一緒にやろう!」
そう呼びかけることは、それなりの勇気と、かなりの労力が必要。他人を巻き込むことの責任もついてくる。
みんなに知らん振りされたら最悪だし、「やろうやろう!」って盛り上がれば最高なんだろうな、と、うじうじ悩む日々。
2 件のコメント to 「一緒にやろう」と呼びかける怖さと快感
興味津々の企画ばかりです。
いつか盛り上がりましょう。
タイムスの来週木曜日の私の連載にも、似たことを書きます。
2010 年 1 月 30 日
浅野さん、コメントありがとうございます!
タイムス拝読させていただいてます。
そうですね、みんなで盛り上がっていきたいですよね!
2010 年 1 月 30 日